【2021年】朝日杯フューチュリティS・ターコイズSのラップタイム分析

【2021年】朝日杯フューチュリティSのラップタイム分析

ラップタイム?馬場:良

競争成績

着順 馬名 馬番 人気 斤量 走破タイム 着差 コーナー通過順位 上がりタイム
1着 ドウデュース 9 3 55 1分33.5秒 8,7 34.5
2着 セリフォス 4 1 55 1分33.6秒 1/2 5,5 34.8
3着 ダノンスコーピオン 7 4 55 1分33.7秒 1/2 8,9 34.6
4着 アルナシーム 3 8 55 1分34秒 1.3/4 12,12 34.7
5着 ジオグリフ 13 2 55 1分34秒 ハナ 14,13 34.5
6着 トウシンマカオ 12 9 55 1分34秒 ハナ 3,3 35.4
7着 ドーブネ 11 5 55 1分34秒 3 12,9 35.3

分析

前半部分は若干早めのペースであった為か、先行馬が掲示板に載ることが出来なかった。しかし、後方各馬の追い込みが決まるほどペースが速かったわけでもない。

?【2021年】ターコイズSのラップタイム分析

ラップタイム 稍重

競争成績

着順 馬名 馬番 人気 斤量 走破タイム 着差 コーナー通過順位 上がりタイム
1着 ミスニューヨーク 2 4 53 1分32.8秒 16,15,14 34.6
2着 アンドラステ 9 3 56.5 1分33秒 1.1/4 9,7,6 35.5
3着 ギルデッドミラー 15 13 54 1分33.1秒 1/2 9,7,6 35.6
4着 フェアリーポルカ 4 8 56 1分33.3秒 1.1/4 11,9,9 35.6
5着 ジュランビル 13 16 53 1分33.3秒 アタマ 3,4,3 36.2
6着 イベリス 5 14 56 1分33.3秒 1/2 1,1,2 36.6
7着 スマートリアン 7 1 54 1分33.3秒 クビ 3,4,3 36.2

分析

稍重の中かなりのハイペースになったが、道中後方(4コーナーで二けた順位)にいた馬の中で、結果を出せたのはミスニューヨークの一頭のみであった。この事から、ペースに関係なく馬場に翻弄されて力を出し切れなかった馬が多いと推測される。